防水防塵コンデジ【NIKO Nikon COOLPIX W300】買いました

先日コンデジを川に落としてしまったキニモノくん( @Kinimono_naka)です。
こんにちは。

回収不能
防水のコンデジでとても気に入っていました。
残念です。
↑ これが紛失したソニーのコンデジ『SONY DSC-TX30』です。
気に入っていた点は、軽量、電源のオンオフがカバーのスライドでできる。
Nikon COOLPIX W300 を購入
ソニーの防水コンデジの後継機があれば一番いいのですが、『SONY DSC-TX30』を最後に新機種がでていません。
後継機が出てれば、即購入していたと思います。
悩んで購入したのがこちら、
『Nikon COOLPIX W300』です。
選んだ理由は、デジタル一眼レフでNIKONを使っていて気に入っていて
ネットの口コミも悪くないので選択しました。
Nikon COOLPIX W300 の内容(付属品など)
箱です。
裏面に付属品の記載があります。『Made in Indonesia』インドネシアで作られているんですね。
箱の側面と付属品です。
- 本体
- Li-ion リチャージャブルバッテリー
- 本体充電ACアダプター
- USBケーブル
- ブラシ
- 使用説明書
- 保証書
本体にストラップをすでにつけています。
USBケーブルは写っていません。
Nikon COOLPIX W300 本体
本体の外観です。
レンズ側、レンズにカバーがないのは普段の持ち運びの際、傷つかないか心配になります。
ケース欲しいですね。
ボタンなどいろいろ機能がありそうですが、ほとんど試していません。
半押しでピントを合わせて、ボタンを押して撮影できればいいので。
撮影モードもいじっていません。
(何があるのか把握していません)
バッテリー、SDカードの蓋のロックはボタンを押しながら回す必要があります。
(とてもやりにくい)
30m防水だからしょうがないですが、充電する際も蓋を開けないといけないので、軽いロックと2段階になって選択できたらいいかも
普段は軽いロックで、防水・防塵が必要な際はしっかりロックする感じで
Nikon COOLPIX W300 まとめ
普通ならカメラなので、画質など紹介するところですが、あまりこだわっていないのでレビューしません



撮影した感じは、全く問題なくいい写真が撮れました。
このコンデジを購入したきっかけは、今まで使っていた『SONY DSC-TX30』が手元からなくなったのがきっかけだったので、
その代替え機という目的が大きいです。
代替え機という考えからいうと、イマイチな点は
- 重い
- 大きい
- 充電しにくい
- オンオフを確認しないといけない
- レンズがむき出し
- Wi-FiでPCと連携できない(『SONY DSC-TX30』もできません)
デメリットがどうしても目立ちます。
重い、大きいはわかっていたことですが、やっぱり軽い、小さいはよかった。
充電しにくいのは、蓋を開けづらいからですが、地味に面倒くさいです。
『SONY DSC-TX30』はレンズカバーをスライドすると電源が入る設定ができたので、オンオフが本体を見なくても確実にできてかなり便利でした。
Wi-Fi転送ができるというので、これは便利だと思いましたが、PCに取り込むことができず、スマホとの連動でした。
PCに取り込む機会が多かったので、できないのはかなり残念です。
いいところは
- 高級感を感じる(重い)
- しっかりしている(大きい)
- 蓋がしっかりロックできる(防水、防塵性)
- スマホと連携できる(インスタ、Facebook、ツイッターなど)
- GPS(位置情報)
自分にとって、ほとんど意味がないですが、、
Nikon COOLPIX W300 購入はこちらから
『Nikon COOLPIX W300』の紹介は以上です。最後まで読んでいただきありがとうございます。
質問があればお気軽に、コメント欄、お問い合わせフォームからどうぞ。
使用者の視点からお答えします。
キニモノくん( @Kinimono_naka)でした。
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