ポータブル電源のDCポートの活用法 クチコミ情報

ポータブル電源にあるDCポート。
出力は12Vでプラグの形状が決まっているのでなかなか活用方法が難しいです。
この記事では、「こんな風に使ってますよ」という口コミ情報を紹介します。
Cさんの場合 CPAP(睡眠時無呼吸症候群の呼吸器)で活用

こんにちは
SmartTap PowerArQは所有しておりませんが、ANKER製のポータブル電源を使用しております。
睡眠時無呼吸症候群の呼吸器、CPAPをキャンプで利用する際にポータブル電源を利用しております。
すべての機種がそうかわかりませんが、私の使用しているCPAPはDC12Vで動作するため、100VのACコンセント(ACアダプター)を使用せすにシガーソケットを使用しています。AC-DC変換するより、DC直接のほうがバッテリー長持ちしますから・・
たまたま余っていたノートパソコンのACアダプターのプラグがCPAPのDCinの口に適合したため、アダプターのケーブルを切断し、シガープラグをつけて利用しています。
PowerArQにDCポートがあって、変換プラグもオプションであるならば、ANKERから買い替えても良いかなって思っています。
ちょっと特殊な用途ではありますが、こんなふうに使えますよってお話でした



Cさん情報ありがとうございます!
DCポートの活用ではないですが、利用できると思うので紹介させてもらいました。
CPAPをキャンプで利用するための電源として、ポータブル電源なら大容量で安心ですね。
アダプターを加工して使えるように工作するなんてすばらしい!
(同じように加工して利用する場合、正極、負極に注意してください)
Cさんが利用しているAnker PowerHouse
↑ こちらの機種にはDCポートはありません。
Cさんが検討しているPowerArQ
↑ これならPowerHouseの1.5倍くらいの容量があります。キャンプも長く楽しめますね。
こちらのDCポートは出力120Wまでになります。
ソーラーパネルを利用する場合は、オプションの【STSL300】が必要です。
ちなみに、suaoki PS5B、G500のDCポートの出力を調べてみたら36Wしかありませんでした。
↑ PowerArQ純正の変換プラグ
↑ 変換プラグに付属のケーブル短いのでこちらを利用するといいかもしれません。
↑ これだけあればぴったり合うのがあるかもです。
コメント
コメント一覧 (2件)
ドラレコ付けて常時監視装置つくりました。
コメントありがとうございます!
ドラレコの常時監視いいですね。
カー用品なので、12Vで相性いいしポータブル電源なら長期間使えます。
何も起きないのが一番ですが、何か起きたときに頼りになりますね。